窓の向こうに、いつものオフィス。

MaDO — 拠点をつなぐ、常時接続ビデオ通信。

アプリを起動する
MaDO ヒーローイメージ

MaDO とは

MaDO(Multisite and Direct Office)は、本部とサテライト拠点を常時接続し、 まるで同じオフィスにいるかのようなコミュニケーション体験を実現するビデオ通信システムです。

WebRTCベースの軽量なWebアプリとして動作するため、特別なアプリのインストールは不要。 ブラウザを開くだけで、拠点間の"窓"がすぐに開きます。

主な機能

常時接続ビデオ通信

本部とサテライトを常時つなぎ、オフィスの雰囲気をリアルタイムで共有します。

縦型フルスクリーン映像

1080×1920の高画質縦型映像で、人物と空間をリアルに表示します。

簡単ルームキー接続

6文字の英数字キーを入力するだけで、すぐに接続を開始できます。

ミュート/カメラ切替

ワンタップでマイク・カメラのON/OFFを切り替えられます。

マルチ拠点対応

最大3拠点を同時接続。タップでメイン映像を切り替え可能です。

自動再接続

ネットワーク障害時は自動リトライで安定した接続を維持します。

ご利用の流れ

1

ルームを作成

ホスト(本部)がMaDOを開き、ルームを作成します。

2

ルームキーを共有

自動生成された6文字のルームキーをゲスト(サテライト)に共有します。

3

キーを入力して参加

ゲストがルームキーを入力し、ルームに参加します。

4

通信開始

P2P接続が確立し、リアルタイムのビデオ通信がスタートします。