MaDO(Multisite and Direct Office)は、本部とサテライト拠点を常時接続し、 まるで同じオフィスにいるかのようなコミュニケーション体験を実現するビデオ通信システムです。
WebRTCベースの軽量なWebアプリとして動作するため、特別なアプリのインストールは不要。 ブラウザを開くだけで、拠点間の"窓"がすぐに開きます。
本部とサテライトを常時つなぎ、オフィスの雰囲気をリアルタイムで共有します。
1080×1920の高画質縦型映像で、人物と空間をリアルに表示します。
6文字の英数字キーを入力するだけで、すぐに接続を開始できます。
ワンタップでマイク・カメラのON/OFFを切り替えられます。
最大3拠点を同時接続。タップでメイン映像を切り替え可能です。
ネットワーク障害時は自動リトライで安定した接続を維持します。
ホスト(本部)がMaDOを開き、ルームを作成します。
自動生成された6文字のルームキーをゲスト(サテライト)に共有します。
ゲストがルームキーを入力し、ルームに参加します。
P2P接続が確立し、リアルタイムのビデオ通信がスタートします。